手作りパイナップル豆乳ローション

豆乳&イソフラボン&パイナップル酵素が脱毛やムダ毛の根絶に効き目があることは最近のTVや雑誌でもご存知だと思います。私も某雑誌で「パイナップル豆乳ローション」の作り方が載っていたので、早速試して作って見ることにしました!

また、雑誌をみて、私なりに工夫して作っておりますので、皆さん全てに効果があるとは確定できません。作ってみて、もし肌に合わなかったりする場合はすぐに使用を控えてください。

また、豆乳・パイナップルはアレルギー反応をおこす可能性もありますので、アレルギー体質の方は充分気をつけてください。そういった方は市販のものを選んでくださいね!こちらでは実際に利用してよかった商品や、人気が高いヒゲの抑毛対策グッズをご紹介していきます。


パイナップル豆乳ローション 製作前の準備

◆材料(約1ヶ月分・出来上がりは焼く500ml程度)

手 順 方 法
材料 (約1ヶ月分・出来上がりは焼く500ml程度)
・無調整豆乳・・・・500ml(大豆固形成分8〜10%)
・生レモン果汁・・・・2個分(約100ml) 必ず生レモン
・パイナップル果汁・・・・約50〜100ml 約400g程度の芯と果肉(中1/4個分)
缶詰・市販の果汁はダメ。
道具 処理部分に乳液やクリームなどを塗り、毛をなるだけ柔らかくする。また、毛だけでなくその部分の皮膚や毛穴も柔らかくすること。


近所のスーパーでも揃えることは可能ですが、そろわない場合は 「楽天市場」にて購入できます。


※ちなみに 楽天市場 のお買い物は 「楽天カード」 だといつでも楽天ポイント2倍です!!オススメ!


パイナップル豆乳ローション・レシピ

パイナップル豆乳ローションの作り方
よく手を洗い、清潔な綿の布を用意しておく。
レモンを良く洗って、レモン果汁を搾る。果皮の汁が混ざらないように注意!皮にはシミの原因となる成分が含まれています。
用意したパイナップルを細かく切り、ミミキサー(ジューサー)にかける。ドロドロになるまでしっかりとかけましょう。
「3」で作ったパイナップル液を、清潔な布でこして、繊維分を除いた果汁だけを摂っておく。細かい繊維分をなるだけ取り除くように、布をキッチンペーパーを重ねるとなおOK!
豆乳を小なべにいれてかき混ぜながら弱火に。65℃(おふろのお湯)程度になったら、「2」のレモン果汁を入れかき混ぜる。固まってトロトロになったら火を止める。
※温度が高いと有効成分が逃げてしまうので、表面に湯葉のような膜ができないように。温度計でこまめに確認を。
ボウルにざるをおき、中に清潔な布と2枚キッチンペーパーを敷く。そこに「5」を流し込んで手で搾れる程度まで暫らく待つ。あまり細かくこすと、有効な成分が壊れるので注意。
清潔な手でしっかり搾り出す。一度でなく、「二度搾り」するとまだ搾り出せる。
「7」で搾り出した液に、「4」のパイナップル果汁を、混ぜれば完成!!清潔な保存容器(スプレータイプ)に移す。
上記は雑誌・本のほかに自分のオリジナルで作成したレシピですので、予めご了承ください。今後、作り方や材料が変更することがあります。

【使い方】

基本的にはムダ毛が気になる部分全てOK。しかし、顔やビキニラインなどの利用には充分な注意を。少量ずつ利用し、肌に会うかどうかをしっかりチェックすること。

また、あまりゴシゴシ塗らないこと。一日何回でもOKだが、お風呂上りの毛穴が開いた状態がベスト。塗った後、10分程度で洗い流してもOK。

剃る・抜くなどの処理後、すぐに利用するのは刺激が強い場合があるので避ける。
ムダ毛の処理後、しばらくしてから(ほてりやヒリヒリ感がおさまってから)利用するのがいいでしょう

必ず、試し塗りと身体やお肌に合うかをチェックすること。狭い範囲でお肌の様子に変化がないことを確認して利用することをお奨めします

【保存方法】

清潔なフタ付き容器に移し、熱をさましたのち冷蔵庫で保存。だいたい一週間程度は保管OK。

すぐ使わない分は小分けにして、冷凍保存、再利用するときは必ず自然解凍!レンジ解凍は成分を破壊します。冷凍すればだいたい半年はもつ。また、再利用する際は、いやな臭いがする時は利用を控えるのが無難です。

【お願い】

豆乳ローションを作ったことがある、こんな方法もある、効果があった、効果がなかったなどなど何でも結構です。ご意見ご感想をいただければ嬉しいです!!ムダ毛で悩む皆さんのためにご意見・ご感想・アドバイスを!!

Copyright © ヒゲ、ムダ毛の脱毛 サラツルドットコム. All rights reserved